楽天カード 年会費

楽天カードの年会費、カードの種類によって金額が違います!

楽天カードの年会費、すべて「無料」と勘違いしていませんか?

 

楽天カード

 

楽天カードはテレビCMなどで「年会費無料」と宣伝しているので、単純に年会費無料と思ってしまう人も多いのですが、実は楽天カードには様々な種類があり、その種類により年会費が異なるのです。申し込みの際には、注意が必要です。

 

年会費無料になっているカードは楽天カードと楽天銀行カード一体型といわれるもので、ETC機能などがついていない、ごく一般的な物だけです。その他にも楽天カードの種類は多数ありますが、年会費はそれぞれ違います。

 

楽天プレミアムカードは世界700カ所以上の空港のラウンジが使用できる、「プライオリティ・パス」と呼ばれる機能など、さまざまな機能がありますが、年会費10,800円と高額なものです。

 

また、楽天カードアカデミーというものは学生限定のカードで、年会費無料で作れますが学生のみという制約があります。

 

楽天ETCカードはETC専用カードですが、このカードは年会費が540円かかるものです。したがって楽天カードが無料だからといってETCカードも申し込んでしまうと、540円の年会費がかかることになるので注意が必要です。

 

 

楽天カードの種類と年会費の有無

楽天カード 永年無料
楽天PINKカード 永年無料
楽天ゴールドカード 2,160円(税込み)
楽天プレミアムカード 10,800円(税込み)
楽天ANAマイレージクラブカード 540円(税込み)
楽天カードアカデミー(学生専用) 永年無料
楽天銀行カード 永年無料
楽天ビジネスカード(プレミアムカードの会員限定) 2,160円(税込み)
楽天ETCカード 540円(税込み)

 

このように楽天カードは多数の種類があり、その種類によりサービスの内容も付加されるポイントも異なります。申し込みの際には間違えないように注意が必要です。

楽天プレミアムカードの年会費、いつ、いくら支払う?サービス内容や入会メリットは?

楽天カードの中でも、楽天プレミアムカードは、その知名度の高さと、質の高いサービスが魅力的なクレジットカードとして、多くの人々に高い人気を誇っています。楽天プレミアムカードの年会費は、消費税を含めて10800円で、初年度はカードの入会登録が完了時点、翌年からは更新予定日が年会費の請求日になります。

 

この楽天プレミアムカード、普通の楽天カードと何が違うのでしょうか?

 

楽天プレミアムカードの大きなメリットとしては、世界400空港700ヶ所以上のVIPラウンジを無料で利用することができるプライオリティパスの、無料登録特典がついているという点が挙げられます。

 

ヒースロー空港

 

また、最高5000万円補償の海外及び国内旅行保険や、年間最高で300万円補償のショッピング保険も含まれているのです。万が一の場合に備えて、手厚い保険がついていますので、いつでも安心して利用できます。

 

さらに、楽天プレミアムカードには、誕生月に楽天市場やブックスを利用するとポイントが3倍になるお得なサービスもありますので、利用するたびにどんどんポイントがたまっていくというメリットもあるのです。

 

プライオリティパスへの登録可能な楽天プレミアムカードは、年会費もお得で非常に使いやすいカードとして、多くの利用者からの信頼も厚く、高い満足度を誇っているのです。

 

 

楽天カードの請求月はいつになるの?

楽天カードの年会費は、楽天に登録してあるクレジットカードまたはデビットカードで支払うことになります。
わざわざ振込みに行かなくても済むのはありがたいですが、いつ引き落とされるのかわからないと不便ですよね。

 

楽天カードの中で、年会費を払わなければいけないのは、

 

  • 楽天プレミアムカード
  • 楽天ゴールドカード
  • 楽天ANAマイレージクラブカード
  • 楽天ビジネスカード
  • 楽天ETCカード

 

この5種類です。
このうち、楽天プレミアムカードは、前述したとおり、初年度はカードの入会登録が完了時点、翌年からは更新予定日が年会費の請求日です。更新予定日は楽天プレミアムカードのページから確認することができます。

 

楽天ETCカード以外の4つのカードは、どれも「契約月の翌々月」が、年会費の請求月になっています。
たとえば、4月に入会した方は、6月27日が引き落とし日です。

 

楽天ETCカードだけは少し異なっており、

  • 初年度は入会月の翌々月
  • 2年目からは申し込み月の翌月

となっています。

 

どのカードでも、入会後に請求月を変更してもらうということはできません。

 

楽天カードのポイントについて。貯まるポイント、使えるポイント。

クレジットカードはたくさんの会社が発行しているのですが、特徴はクレジットカードを使用するとポイントがたまり、発行会社のサービスに使うことができる点です。

 

代表的なクレジットカードの中では、ANAやJALのクレジットカードはポイントをマイルに変換することができます。しかしこのサービスは、旅行しない人には全くメリットがありません。

 

楽天カードはたまったポイントを楽天市場で使用することができるのでとても便利です。

 

楽天市場で取り扱っている商品はCD・DVDやインテリア・家具やおもちゃ・日用品から食料品まで、多種多様です。

 

楽天カードを使用してたまったポイントは楽天市場で1ポイント1円として使用することができます。

 

そのため、ポイントが余ってしまい、有効期限が切れてしまうリスクが少なく、獲得したポイントはすべて使い切ることができるのが楽天カードの大きなメリットです。

 

 

楽天ポイントのため方いろいろ

ショッピング、サービスを利用するときにちょっとくふうするだけで、ポイントが効率的にたまります。

 

①ポイント加盟店でためる
全国のポイント加盟店で楽天カードを利用すると、通常の利用ポイントに加えて、ボーナスポイントが加算されます。

 

通常獲得ポイントは100円につき1ポイント、
サービスポイントは100円につき2ポイント、
100円ごとに合計3ポイントがもらえます。

 

 

②楽天Edyでためる
楽天Edyは楽天が提供する電子マネーで、利用すると200円ごとに1ポイントの楽天ポイントが貯まります。
コンビニなどの買い物を決済するときに、楽天Edyで払うと、通常ポイントに加えて、Edyのポイントも加算されます。

 

さらに、楽天では毎月「ポイントプラス加盟店」を設定しており、対象の店でEdy決済すると、ポイント付与が200円ごとに2ポイントに倍増されます。
ポイントプラス加盟店は月ごとに変わりますが、楽天市場のトップページから「楽天Edy」のページに入ると、「今月のポイントプラス加盟店」を確認することができます。

 

また、Edyチャージのときも200円ごとに1ポイントがたまりますから、日常的にEdyを利用していると、それだけでかなりのポイントがたまりますね。

 

楽天カードは他に、モバイルSuica、ICOCA、nanaco(JCBのみ)の電子マネーが利用できますが、ポイント加算を考えると楽天Edyがお得です。 楽天カードは持っているけれど、Edy機能がついていない、という方は、「楽天e-NAVI」のページからEdy付きカードへの切り替え手続きができます。
数日で、Edy機能付帯カードが郵送されてきます。

 

 

③入会キャンペーンでためる
楽天カードは、新規入会した方に、新規入会特典としてポイントプレゼントを行っています。
キャンペーンによってポイント数は変わりますが、最大7000がついたこともあります。
ただし、特典のポイント満額付与のためには、

 

  • キャンペーンにエントリーすること(「エントリーが完了しました」というページがでたことを確認してください)
  • エントリーしたらすぐにカードの申し込み手続きをすること(「エントリー」と「申し込み」の日時が大きくずれると、キャンペーン対象外になってしまいます)

 

この2つの点に注意してください。

 

 

④ショップのキャンペーンでためる
楽天市場や、加盟している各ショップでは、ポイント倍増キャンペーンを行うことがあります。
通常の還元率は100円につき1ポイントですが、キャンペーン時には2ポイントや3ポイントのキャンペーンポイント進呈があります。

 

キャンペーン情報は、「楽天PointClub」のページでまとめてチェックできます。キャンペーンの利用特典ポイントをコツコツ集めるとけっこう大きなポイントになりますから、ショッピングの前にチェックしてみましょう。

 

 

⑤三井住友VISAカードのポイントを移行する
こちらは条件が限定的になってしまいますが……。
三井住友VISAカードを利用するとたまる「ワールドポイント」は、楽天ポイントに移行することができます。

 

こうした利用ポイントでときどき困るのは、あちこちにポイントが少しずつ分散してしまうことです。このようにポイントをまとめられると、使い勝手がいいですね。
200ポイント以上から100ポイント単位で変換でき、
ワールドポイント1ポイント=楽天ポイント5ポイント
になります。

 

ためた楽天ポイントにはこんな使い方も……

ポイントをためることで年会費が無料になることもあります。

 

楽天では、楽天市場の利用状況に応じた会員ランクがありますが、楽天ETCカードの場合、ランクが「ダイヤモンド会員」、「プラチナ会員」の方は、年会費が初年度無料になります。

 

各ランクの条件は以下の通り。

 

  • ダイヤモンド会員……過去6ヶ月で4000ポイント以上、かつ30回以上ポイントを獲得、かつ楽天カードを保有
  • プラチナ会員……過去6ヶ月で2000ポイント以上、かつ15回以上ポイントを獲得

 

つまり、楽天市場を頻繁に利用して、ダイヤモンド会員、プラチナ会員を維持していれば、ETCカードの年会費は2年目からも免除、ということです。
楽天市場をよく利用している、という方にはこの特典は便利ですね。

 

 

楽天カードでは携帯電話の料金や公共料金の支払いなどもクレジットカードで支払うことができるので、知らないうちにたくさんのポイントを溜めることができます。申し込みも簡単で、すぐに使うことができます。

 

 

楽天カード、楽天ゴールドカード、楽天プレミアムカード、お得なカードはどれ?

2016年9月に、楽天ではあらたに「楽天ゴールドカード」の発行を開始しました。

 

楽天カードからのアップグレードを検討している方もあると思いますが、
「楽天カードとどちらがお得なの?」
「むしろ思い切ってプレミアムカードにした方がお得なの?」
そんな疑問もあると思います。

 

それぞれのサービス内容を比較してみよう

◆楽天カード

  • 年会費無料
  • 家族カードあり(無料)
  • ポイント還元率……通常利用は1.0%、楽天トラベルは3.0%、楽天市場は4.0%

    ※楽天トラベル、楽天市場利用時に獲得できる+2.0〜3.0%分は期間限定ポイントになります

  • 最高2000万円の海外旅行保険・国内旅行保険あり(利用付帯保険なので旅行代金などを楽天カードで支払った場合に適応されます)

 

◆楽天ゴールドカード

  • 年会費は2160円
  • 家族カードあり(1人540円)
  • ポイント還元率……通常利用は1.0%、楽天トラベルは2.0%、楽天市場・楽天ブックスは還元率5.0%

    ※楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+3.0%分は期間限定ポイントになります

  • 28ヵ所の国内空港ラウンジ、および、ハワイのホノルル空港、韓国の仁川空港のカードラウンジが無料で利用可能
  • 最高2000万円の海外旅行保険・国内旅行保険あり(利用付帯保険なので旅行代金などを楽天カードで支払った場合に適応されます)

 

◆楽天プレミアムカード

  • 年会費は10800円
  • 家族カードあり(1人5040円)
  • ポイント還元率……通常利用は1.0%、楽天トラベルは3.0%、楽天市場・楽天ブックスは5.0%

    ※楽天トラベル、楽天市場・楽天ブックス利用時に獲得できる+2.0〜3.0%分は期間限定ポイントになります

  • 国内主要空港・国際主要空港のプライオリティ・パス・ラウンジが無料で利用可能
  • 最高5000万円の海外旅行保険・国内旅行保険あり(自動付帯保険なので、カードを利用しなくても補償されます)

 

また、カードの不正利用に対する補償、盗難補償は、どのカードも無料で受けることができます。

 

楽天プレミアムカードは、旅行機会の多い人向け

このように見てみると、まず楽天プレミアムカードは、旅行に関係したサービスが強化されていることがわかります。
飛行機での移動や有料の空港ラウンジの利用が多い、海外に行く機会も多い、という方は、年会費10800円を支払ってもお得といえます。
逆に、そうした機会があまりない方は、プレミアムカードの年会費はちょっと高いかもしれませんね。

 

ポイント還元率は、コンビニやスーパーで買い物をした場合の還元率はどのカードも同じですから、楽天市場の利用頻度によって選択すればよいでしょう。

 

楽天市場の利用が多い人は楽天ゴールドカードがお得

今回登場した楽天ゴールドカードは、楽天市場と楽天ブックスでのショッピングでの還元率が5.0%と高くなっていますから、よく利用している方はゴールドカードへのアップグレードがおすすめです。

 

単純に計算すると、楽天市場・楽天ブックスで、年間利用額が合計50000円以上になっている方は、還元されるポイントで年会費のもとが取れることになりますね。

 

楽天カードの利用明細は過去13ヵ月までさかのぼって見ることができます。また、楽天市場の個人ページで購入履歴を確認する方法もあります。
1年間でどのくらいの利用額があるのかをチェックしてみるとよいでしょう。

 

楽天は利用しているけど、楽天トラベルがメイン、という方は、楽天カードのままの方がお得です。
(ラウンジの利用や海外旅行をしない場合)

 

 

楽天ETCカードについて

ETCカードとは

高速道路のETCレーンを通るための認証機能のついたクレジットカードのことです。ECTは、Electronic Toll Collectionの略。電子料金徴収、という感じでしょうか。

 

ETCカードを利用すれば、機械にカードを認証させるだけで料金所を通過できるため、料金を確認したりお金を出したりといった手間が省け、短時間にスムーズに通過することができます。
料金はあとで指定の口座から引き落とされます。

 

要は、通行料金をクレジットカードで払うのと同じですが、そこに認証機能を追加したのが、ECTカードというわけです。
ちなみに、利用する場合は、ECTカードの他に、車内に車載器を取り付ける必要があります。

 

 

楽天ETCカード

楽天ETCカードは、ETC専用カードと、通常のクレジットカードにETC機能を追加したカードと、2つのタイプがあります。

 

ETC専用カードは、前述のようにクレジットカード機能を持ってはいますが、高速道路の料金の支払いにしか利用できません。
あくまでETC利用限定で、通常の買い物やキャッシングには使えないので、注意が必要です。

 

申し込む際は

  • ETCカード単体で新規に申し込む
  • 楽天カードを新規で申し込むときに、ETC機能をつけてもらう
  • すでに持っている楽天カードに、ECT機能を追加する

 

この3種類の申し込み方があります。

 

 

楽天カードを解約したときの年会費は

いろいろな事情でクレジットカードを解約する場合も、年会費のことが気になりますよね。
解約申し込みから実際の手続きまで日数がかかるカード会社もあります。そうなると、手続きをしているうちに更新日をまたいでしまい、解約したのに翌年の年会費を支払わなくてはいけない、ということも。

 

楽天カードは、どのタイプのカードも、電話で解約手続きができます。
専用ダイアルにかけると音声ガイダンスが流れるので、それに従ってください。
解約は、電話による手続きを行ってから数分以内に完了という速さですから、楽天カードの場合は、かなりギリギリでもない限り、解約したのに年会費が請求される、という心配はなさそうです。

 

ちなみに、クレジットカードにETC機能を付加している方は、カードの解約と同時にETCカードも解約になります。
楽天カードとETCカードは、もともとは別のサービスですが、クレジットカードに付加すると、いわばオプション扱いになります。
親カードであるクレジットカードが解約されると、オプション機能も消滅する、ということなんですね。

 

逆に、クレジットカードからETC機能だけを解約することは可能です。
前述の自動ガイダンスだとエラーになることもあるようなので、オペレーターの方に直接問い合わせるとスムーズなようです。

 

解約する際の注意点
  • 公共料金の自動引き落としをカードで行っている場合は、一緒に解除されてしまいます。新しいカードで自動引き落としの手続きをしてから、解約してください。
  • 楽天カードの利用でたまった楽天ポイントは、カードそのものではなく楽天アカウントに関連付けられているため、失効しません。ただし、カードにチャージしてある電子マネーは失効してしまうので注意です。
  • ショッピングなど、利用料金が未払いのまま解約すると、未払い分がまとめて請求されます。支払いを完了してから解約しましょう。

 

楽天カード以外の、年会費無料のクレジットカードを7種類

「楽天カード」をはじめとしたクレジットカードは、多くの人々が各種支払いや買い物の決済などを行うのによく使うものです。

 

世界的に主流であるクレジットカード会社のブランドをベースに、多くの企業がクレジットカード市場に参入しており、年会費無料のカードが多数存在しますので、利用者にとって選択肢は豊富です。楽天カード以外の、年会費無料のクレジットカードを7種類ご紹介しましょう。

 

年会費無料のクレジットカードの中でも

 

  • ライフカード
  • Orico Card THE POINTNTTグループカード
  • セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード
  • リクルートカード
  • イオンカード
  • エポスカード
  • REX CARD Lite

 

といった7種類のカードは、人気が高く、実際に契約している方も非常に多いです。

 

これらのカードは、クレジットカードの基本的な機能を搭載しながら、マイルが貯まりやすく、オンラインショップや量販店など数多くの店で支払いができるようになっています。

 

グレードや支払い方法がほぼ同じですので、年会費が無料である分、安心して持っておくことが可能です。

 

それぞれのカードには、マイルポイントの還元の他にも特典がありますので、利用者の使用用途によって選べます。

 

スーパーや大手家電量販店などで作ることができるカードは、その店での独自ポイントが付く場合がありますので、お得です。

 

ただ最近では、「できるだけポイントをまとめたい」と考える利用者も多いのが実情。店舗独自のポイントを貯めるよりも、できる限り買い物を楽天内で済ませ、楽天カードのポイントのみを貯めたいという人が増えていると言えるのではないでしょうか?

 

そもそも、年会費無料のクレジットカードがあるわけは?

楽天カードやその他のカードの年会費について見てきましたが、以前と比べると、年会費無料のクレジットカードが増えてきた気がしますね。

 

もともとは、クレジットカード会社にとって、会員が毎年支払う年会費が収入源のメインでした。

 

しかしその後、カードの機能が多様化するにつれ、会員を増やしてカードをいろいろと利用してもらった方が、効率的に収益が上がるということになり、徐々に年会費無料のカードも増えていったようです。

 

現在は、カード会社の利益は、ショッピングの手数料の他、クレジットカードによるキャッシングの利子と、リボ払いによる利子が、収入の多くを占めています。

 

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